自己紹介

長谷川優子   アラン・コーエン認定コーチ

1966年生まれ 千葉県在住

会社員の夫と、社会人と大学生の子の4人暮らし

大学卒業後、半導体メーカーで経理を担当。

結婚と同時に千葉に移り住み、専業主婦に。

転機は、2006年の娘の誕生でした。ダウン症として生まれ、障がいについて学ぶ機会を、たくさん与えてくれました。

娘は2歳の時、急性骨髄性白血病が見つかり、私がドナーとなり骨髄移植を行いましたが、2010年に永眠。

亡くなる2か月前から自宅で家族と過ごし、秋の朝、皆が順番に彼女を抱きしめながら見送ることができました。

深い悲しみの淵から戻りつつあった時、偶然HPでアラン・コーエン氏のセミナーを発見。直感で申し込んでみたら、それが「コーチングプログラム」でした。

初めてみたら、もうワクワクが止まらず、楽しくて仕方ありません。

長い「自分探し」を経て、ようやく天職と感じる仕事に出会いました。

コース修了後、彼の認定試験を受けて合格。今に至ります。

趣味は、読書、書道(新書派協会・教師)、美術展鑑賞、バドミントン。

*アラン・コーエン氏は、ハワイ在住のベストセラー作家です。詳しくはWikipediaや、氏の著書をご覧下さい。

ブログ☆緑の中を、どこまでも行こう