コーチを付ける、というステイタス

コーチを付けている人、というと、どんな方を想像しますか?

アスリート、エグゼクティブ、ビジネスマン・・・などでしょうか。

 

実際にアメリカ大統領も付けていますし、社長さん、企業幹部の方、自営業の方もよく利用されていますね。スポーツの世界では、もちろん常識です。

この方達の共通点は?

☆ ビジネスでは、社会的責任が重く、組織を動かしたり経営に関する判断を求められ、ストレスを強く受けている

☆ スポーツでは「より上達したい」「力を最大限、発揮したい」と望む向上心の強さ

 

ここからコーチングのニーズが見えてきます。

◎「判断」をする時、より客観的な視点がほしい

◎「重いストレス」を解消したい

◎「向上」したい

 

コーチングは、これらすべてにお応えできます。

客観的視点からご提案し、一緒に考えることで「判断すること」の重さを分かち合い、支えます。

また、ストレスについてお話しされることをコーチが受け止めることで、お心が軽くなります。

「向上したい」そのお気持ちを持つ方こそ、コーチングが最も適した方です。

 

あなたの強みは何か、

好きなことは何か、

最終的にどうなりたいか、

それを引き出し、向上につなげるのがコーチです。

 

「私は、カウンセリングを受けています」という方と、

「私は、コーチングを受けています」という方がいたとしたら、それぞれどんな印象を受けますか?

意欲的な印象を与えるのは、どちらの方でしょう?

 

「私はコーチを付けている」と公言することで、あなたのステイタス

(価値)は上がりませんか?