自己紹介

2021年10月25日

長谷川優子

気づきのカウンセラー。ライフコーチ。図書館司書。書道会(新書派協会)教師

1966年生まれ 千葉県在住

家族は、会社員の夫と、社会人になった娘、息子、次女(故人)、です。

大学卒業後、半導体メーカーで経理を担当。結婚と同時に退職。千葉に移り住みました。

転機は、ダウン症の次女の誕生でした。

2歳の時、急性骨髄性白血病が見つかり、私がドナーとなり骨髄移植を行いましたが、

2年後に永眠。亡くなる2か月前から自宅で過ごし、秋の朝、皆が順番に彼女を

抱きしめながら見送りました。

深い悲しみから少しづつ回復していた頃、コーチングを学び

「100の幸(さち)プロジェクト」と名付けた、100回無料セッションを続けながら、

図書館で働いて来ました。

現在はフリーランスとなり、クライアント様の人生全般について、

気づきをサポートするカウンセリングを行なっています。

趣味は、読書、書道、美術展鑑賞、バドミントン。

また、千葉大学付属病院の小児科病棟で、入院患者さんとご家族を対象に

ボランティアとして、硬筆とペン字の教室を開いていましたが、

病院から、病棟ボランティア全員への活動自粛要請を受け、活動を休止しています。

ブログ☆緑の中を、どこまでも行こう

Posted by yuko hasegawa